センター試験の勉強法について考える
5月 12th, 2009 No Responses
今日は、センター試験の勉強法について、考えて見ましょう。
センター試験で高得点をとることは、最近ではとても価値があります。
国公立医学部などの難関大はもちろんのこと、
私立の医学部でも、センター利用する大学が増えているのです。
センター試験は、大学受験合格を目指すためには避けては通れない門ですね。
そのセンター試験の対策は、よく2、3ヶ月で大丈夫、などと言われたりもしますが、
私はそうは思いません。
センター試験対策は早めにしておくほうが絶対いいです。
直前になって、問題が解けなくて焦ってしまうということがありうるからです。
まだ5月!なんて思っていたら、あっという間に、センター試験の1月がやってきます。
センター試験は大学受験の第一関門!!ここで失敗したらかなりの精神的なダメージに(>_<)
でも逆に、ここで成功すればいいわけです!
自信がついて、次の二次試験にも良い流れをつくれますよ。
センター試験に限ったことではないですが、
正しい勉強法をとりいれないと、せっかくの受験勉強も効率があがりません。
がんばっても点数がよくならない、なんていう悪循環は避けたいものです。
センター試験勉強の基本は、やはり「過去問」だと思います。
センター試験でも、以前に過去問と似た問題を出題する!と大学入試センターが発表したのは有名ですね。
だからこそ、まず過去問からやってみましょう。
センター試験の難易度、問題形式など、いろいろな情報が入手できるはずです!
その情報を知っているか知らないかは大きい!普段の勉強の仕方も変わってくるはずですよ♪